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【2017/07/21 13:34 】 |
月刊誌 報道通信社 現代画報 聖徳太子の愛犬をモデルに
新聞に載っていた記事ですが、奈良県王寺町にキャラクターが誕生したそうです。
そのキャラクターとは、聖徳太子の愛犬をモデルにして町商工会が作ったものだ
そうです。名前は「雪丸」というそうです。ひげと、頭に載せた烏帽子がそこはことな
い渋さを醸しだしていて、シバ犬専門誌で特集されるなど注目度も高いようです。
この「雪丸」は、人の言葉を話、お経を唱えることができたといわれているそうです。
「死後は達磨寺に葬ってほしい」との遺言を残したとされているそうです。
歴史の人物や動物が現代に活躍するキャラクターとして蘇るというのは、面白いこと
だと思いませんか?


現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
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【2011/05/31 12:42 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック(0)
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