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【2017/07/21 13:34 】 |
ブラックホール・月刊・国際通信社 新型うつ病
「五月病」・・・



昔からこの時期、よく言われる言葉ですね。

新年度が始まり新しい環境入るが、なかなかなじめなかったり、頑張りすぎた結果、

その疲れが、ゴールデンウイーク明け頃に、無気力となって一気に表れるのが「五月病」。




五月病とは俗称で、医学的には「適応障害」や「軽症うつ病」と診断されますが、

ほとんどのケースでは、時間経過とともに改善されるので、

あまり問題視されていませんでした。



その「五月病」消えつつある・・・



その代わりに「新型うつ病」というものが出てきて、

20代を中心に「新型(非定型)うつ病」が猛スピードで急増、

その結果、五月病の存在が吸収されてしまったみたいです。



季節病だった“うつ病”、昨今は年中行事になってしまったみたいですね。



うつ病ですか。。

知り合いのご主人が昔“うつ病”にかかってしまった時、その奥さんは見ず知らずの、


たまたま病院であった女性に「“うつ病”になった原因はあなたにあるんですよ」と言われ、

相当ショックを感じたそうです。

多少は、奥さんにも原因があったかもしれませんが、



元の原因は、“うつ病”にかかった人にあると思います。



“うつ病”にかかる人は、マイナス思考ではないでしょうか。

知り合いで、“うつ病”かな?と思う人がいますが、考え方が全く違います。

例えば、「ご飯食べる?」を「ご飯が食べたいの?」と解釈する。

何かいい合いになると、「どうせ全部自分が悪いんだ」と自己暗示のように唱え、

いい合いすらできない状態に進んでいく。

とにかく、物事をマイナスにしか考えられない。



こんな状態では、周りの人もマイナス思考になってしまいませんか?



育った家庭環境が大きな要因となっている、という指摘もありますが、

家庭環境だけでが大きな原因だとは、思いません!

大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
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【2011/06/17 12:35 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック(0)
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