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【2017/10/18 03:27 】 |
国際ジャーナル 参院予算委で東電社長、陳謝
参院予算委員会に参考人として出席した、東京電力の清水正孝社長。



発電所周辺の住民、また社会に広く心配をかけた事を謝罪していました。

そして初動体制については、電源や冷却機能の喪失も含め、高い緊張感を

持って対応したと釈明をしましたが、高い緊張感を持って対応されたのは、

原発の現場で作業をした、子会社や孫会社、自衛隊や消防隊の人達では

ないのでしょうか・・・



もし清水社長に高い緊張感があったとしたら、原発の問題が発覚した時点で

何が何でも、すぐに福島にかけつけたはずだと思っています。


国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
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